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10月31日  今年の鶴首カボチャ
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 細長いのが多いです。鶴首と言うより、ろくろっ首カボチャ。今年も沢山生りました。
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10月30日  収穫
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 此処数日は畑作業をしています。今日収穫したのは、里芋(赤)、生姜、芋がら。先週掘った落花生は7月の長雨のせいか収量が少なかったです。農作物は天気や気温に左右されます。毎年、多かったり、少なかったり。工業製品ではないのでこれも仕方ないです。
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10月28日  虫の受難
 午後の事、庭に干してある籾をしまうため、玄関を開けた。すると虫が入った。コンバイン袋を持って家の中に入った。玄関に居た虫は押されるように奥に行った。でも本当は外に出たいのだ。おみずもコンバイン袋を持って入って来た。「虫が入ってるよ。」と言うとおみずはカーテンの裏に隠れた虫を見つけた。おみずは軽く挟んだつもりでも、虫にとってはゴジラに挟まれたようなものだろう。虫は「ふらっと」した。外に出ることが出来たが、痛い結果となりました。
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10月27日  虫の冒険
 数日前の事です。家の中に飛ぶ虫が居た。蜂ではなかったので、二階の窓を開け出るように即しました。しかし「もっと虫が入ってきたらどうしよう?。」以前には鳥が入って来た事もありました。出たと思い窓を閉めました。

 翌日まだ居た。気が付いたのは昼前。窓に向かって飛んでいる。出たいのだ。少しして、おみずが台所の高い所の蛍光灯を点けた。すると虫は明るさに反応した。「あ!太陽だ!。」と思ったのでしょう。蛍光灯に止まった。「違うよぉ。」と言ったが分かる訳はない。棒を持って来て、窓に誘導しようとした。棒に止まった。「脱出のチャンス!」棒をもって窓へ。逃げた!結局窓から出ましたが、1泊2日の大冒険だったね。

 
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10月26日  秋色に染まる松崎
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 田んぼの前の「ファーム婆娑羅」さんの柿畑。色づいた柿と青い空、見ているだけで秋満喫。熟した柿を頂きました。

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 食べてみました。「完熟の柿ってこんなに甘いのか!!」最近食べた、甘い物の中で一番でした。自然の甘みって凄い。

 婆娑羅ファームさんは、柿は勿論、蜜柑では、ポンカン、ニューサマーオレンジ、余り市場には出回らない、はるひ、はるか、はるみ、せとか、なども作っています。他にも、自然薯、フキ(春、秋)、空中スイカ、お米、等をご夫婦で作っています。と言う事は1月から12月まで常に何か収穫しているという事になります。いつ休んでいるのでしょう?お二人共団塊の世代です。私達なんかまだまだです。
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10月24日  選別終わる
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 選別とは。

 稲も色々な虫に齧られます。私達は無農薬なので、薬は使えません。結果的に黒い米が出来ます。それをこのように白い紙に広げ目視で黒い米を取り除きます。黒いのは見つけ易い。筋が入ったのなどもありますが、これは見つけにくいです。最初の頃は二人で1日やっても,10キロくらいしか出来ませんでしたが、最近は1日30キロくらい出来るようになりました。

 スーパーなどで売っているお米は、色彩選別機にかけてあります。選別機は高価で、松崎の仲間と共同で買おうと試みました。1日掛けて見に行きましたが、私達のお米は奇麗になりませんでした。機械メーカーは「農薬使用が前提」と言いましたので、やめました。

 さて、白米は見易い。初心者向けです。玄米、5分茶色なので大変です。エッサホイサ堂に注文を下さるお客様は、圧倒的に玄米、分搗きが多いのです。だんだんと年を取って来て二人とも老眼です。選別の精度が落ちて行くことをご容赦願います。

 
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10月22日  大選別
 ここ数日、朝から晩まで選別です。肩痛くなってきましたが、これも大事な仕事です。

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10月20日  おみずの野望
 今日、明日で、収穫した籾を干そうと考えています。と言うのは、籾保存の場合、籾が天気によって、乾燥したり、湿気たりします。昨日の雨で、籾は湿気ているはず。でも昨日の雨で外も湿気ています。タイミングをうかがっていると・・。

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 おみずが藁を綺麗にしている。八百屋のM君の影響か?「お飾り作るの?。」「前から作りたいと思って居たんだけど、いつもはらっぱ祭りの準備と片付けで出来なかったの。」

 こちらに来た頃は、暮れになると、直売所に沢山のお飾りや、藁で作った工芸品がありましたが、今はかなり少ないです。藁細工の後継者は滅多にいません。M君の所も、店でしめ飾りを売っていますが、「仕入れ」が出来なくなったのでしょう。少し前に「誰かお飾り作れる人知りませんかね。」とM君に言われました。だから自分で作っているのでしょう。

 おみずは器用で、物を作るのが好きです。いつも良い事を思いつくひとです。

 さて、今日は曇りで籾は干せませんでした。明日晴れないと、出荷できません。
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10月18日  カヤネズミはサリークイーンがお好み
 今年は、カヤネズミの「空中巣」を見かけませんでした。こんなことは初めてです。サリーを刈っていると。

1巣

 1巣

2巣

 2巣

3巣

 3巣

4巣

 4巣

5巣

 5巣
 サリクイーンの収穫量は50kgもありません。田んぼは3角形で、脱穀機が入るのも大変の狭~い、猫の額ほどの田んぼです。凄い密度で、カヤネズミは巣を作ったことになります。昨年も、サリーには沢山の巣がありましたが、ほかの田んぼにも幾つかはありましたが、今年はここだけ。

 カヤネズミと八百屋の為、サリークイーンは辞められません。

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10月16日  脱穀すべて終了!もう、台風も猪怖くない
 天気予報が外れました。曇りから雨の予報が、晴れて暑いです。今日1日は雨が降らないと予報が出ています、脱穀が出来そうです。9時過ぎに稲の水分を計ったら、このまま晴れれば脱穀可能。

 問題は「脱穀を待つ男M君」とどう折り合いをつけるか。脱穀の優先順位は建久寺区の、イセヒカリ、喜寿もち。始めるのは水分が下がる午後、建久寺区の脱穀をし、機械を移動し、収穫したお米を運んでから、サリーのある吉田区に行く事になります。「夕方までに吉田に行けるか?。」となります。そこでおみずが「サリーを濡らさない為には、今日やるしかない。こうなったら3人で作業するしかないのよ!」その旨を伝えて14時に合流。

 私達は13時には脱穀を開始。13時40分M君到着、イセヒカリ脱穀中。すぐにお米を運んでもらう。M君は八百屋、重いものを運ぶのは慣れている。30キロの米袋を2つ1輪車に積んでどんどん運ぶ。イセヒカリ終了、次はもち米。此処からが大変です。品種が変わるので、脱穀機の清掃。M君は待つしかない。もち米もすぐに終了。脱穀機を移動。車に乗せ、吉田へ。急いでいるので米は道路に置きっぱなし。脱穀機を下ろし、また清掃。サリークイーンの脱穀開始。M君脱穀したばかりの藁を取り、余分な所を取る作業。サリークイーンも短時間で脱穀終了!M君に一度も濡れていない藁を渡せた、良かった。直ぐに、おみずは脱穀機をまた清掃、私はその間にイセヒカリの米積み、戻って赤米の脱穀をしました。4時頃終了。一旦米を家に収め、脱穀機の回収の為また田んぼへ。

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 日暮れになってきましたが、M君作業中。もうエッサホイサ堂の田んぼに慣れているので「藁カスは何処の田んぼに入れたらいいのですか?。」サリークイーンが別の田んぼに干されているのを知っていた。これは脱穀機を入れずに脱穀する時にたまにやります。私達が早く帰らないと彼の車が置けません。脱穀機を車に乗せ私達は家に戻りました。

 これで稲作作業は終了!おみずは「今日は儲けもんだったね。」天気になった事と、M君がお米を運んでくれたので二つの意味だと思います。

 帰り際M君が「やっぱりサリークイーンの藁は良いですね。」ウチは藁農家じゃないぞ!米を褒めろよ!!藁褒められてもなぁ。M君は気配りの出来る人。時々自分から作業に入ってくれました。ありがとう!今期の作業のフィナーレは楽しい日となりました。

 
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10月15日  脱穀を待ちわびる男がいます
 八百屋のM君です。出会いは5年~6年前?いやもっと前かもしれない。精米所に居たら、彼が突然入ってきて「黒米の藁はありませんかね。」当然「此処に藁は無い。」と言われました。なかなか良い度胸なので、声を掛けました。「黒米なら作っているけど、何に使うの?。」「お飾りを作るのです。」「黒米なら作っているので脱穀の時に来れば?。」と言いました。田んぼに来てから、サリークイーンを見て「これは良いですね。」それから毎年稲刈り時期に連絡が来て、脱穀の日には必ず来て、米運びなどを手伝ってくれています。

 今年も数週間前から、見に来ています。今年彼から提案があって「刈った後、ビニールを掛けても良いですかね?。」雨に濡らしたくないのだ。サリークイーンを刈ってから、まだ雨は無い。藁は良い状態です。

 脱穀を一番待っているのは彼です。藁の為に。

 さて、脱穀は今日も出来ませんでした。土曜日は雨の予報。明日は脱穀したいです。
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10月14日  ハザ掛け 色々
 今日は脱穀が出来ませんでした。棒片付けと、畑野草取り、おみずは、大根、菜花、カブなどの間引き。

 さて、先日の台風前に見たハザ掛けです。

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 大工さんの田んぼです。筋交いを入れていました。流石家を建てる人!友人の数学の先生は四角に干しています。ハザ掛けにもそれぞれの人柄が出ます。

 明後日から雨の予報が出ています。脱穀出来ると良いのですが・・・。
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10月13日  2020年稲刈り終了!
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 赤米・紅染めもち、の稲刈りをしました。これも少ししか作っていないので、おみず一人で15分位で刈り終えました。あっという間でした。これで2020年の稲刈りはすべて終了です。

 作業はまだ脱穀、米運び、棒片付け、藁切り、等が続きます。まだまだ休めません。
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10月12日  喜寿もち、サリークイーン稲刈り終了
 午前もち米を刈り、午後サリークイーンを刈りました。

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 今年は珍しく台風の影響を受けていないのですが、サリーは長いので、強風で倒されました。少し困難でしたが、面積が狭いので、ヘッチャラ。

 明日は赤米の稲刈りです。
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10月11日  田んぼから ウサギ
 イセヒカリの稲刈りをしました。棒を取りに近くの田んぼから帰ると「田んぼからウサギが出てきたの!。」と嬉しそう。聞いてみると、稲刈り機を動かしていたら、動物が出てきて、脱兎のごとく逃げて行ったそうでその逃げ方は「3段飛びの様だった。」そうです。ネズミは良く出て来ますが、ウサギは滅多に出てこないし「田んぼにウサギが居た。」と言う話も聞いたことがありません。珍しい事です。

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 流石に稲刈り中のおみずはカメラを持っていなかったので、以前出会ったウサギです。

 ウサギは吉田区では時々見かけます。この後も前の家のすぐ裏に居たそうです。今の家でも数年前おみずが見ました「ウサギが居たの。見たウサギは前のと違って、丸々してたの!。」数日後、家の横でそのウサギを見ました。明日葉全部食べてました。そりゃあ太る。

 さて農作業ですが。イセヒカリ稲刈り終了!明日はもち米を刈ります。

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10月10日  富士山が冠雪したら台風は来ないは当たったのか?
 台風は逸れて行きました。「富士山に冠雪が観測されたら台風は来ない。」説は当たった事になるのかな?逸れてよかったが、あの雨の中の棒運びは何だったのだ。晴れたらイセヒカリの稲刈りをしますが、また棒運びから始まります。

 さて、機械置場がこんなになっています。

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 手前は下田の別荘地から来たバナナ。おみずは「なんかアジアって感じだよね。」(手前は下田の別荘地から来たバナナ。)

 私は「百穴温泉のジャングル風呂」のイメージかな?25~6年前行きました。その時はMと、S君とHちゃん、TとNちゃん、私達3カップル。Mが「飲み物を持って行こう!。」と言ったので、ビール、ソフトドリンクを持って入った。一番奥の湯船ではしゃぎ、最後はみんなで飛び込んでいた。全く迷惑な客だ!が、おかしな連中と思われたのか、誰も近づいて来なかった。

 私は長風呂が嫌いなので、少しして出て、おみずやNちゃんが飛び込んでいるのを見ていた。するとサラリーマン風の人に「あなたたちは劇団の人ですか?。」と聞かれた。裸で風呂の隅から湯船に飛び込む女の人は、アングラ劇団の人としか普通の人は思わないのだろう。百穴温泉ジャングル風呂チープで、丁度こんな感じでした。まだあるのかな?
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10月08日  嫌々台風に備えた
 台風が来そうです。私は「来ても大したことない。だって、富士山に初冠雪があったらもう台風は来ない。」派ですから。おみずは、昨年の悪夢の「田んぼ水没、藁全部流され。」を思い出している。おみずは「立って居るハザ掛けの棒の長柄だけでも運びたい。」と雨の中出掛けようとしたので、私も渋々付いていきました。

 長柄を収穫の終わったよその田圃を通り、ウチの田んぼに運びました。終わったら、足も運びたくなりました。足を運び終わったら、ほんの少しだけ、掛けてある稲も運び出すことになった。稲束はウチに運ぶのが一番安全と思い持ち帰りました。前の家のYさんが「古い方の家のベランダに干したらいいよ。」「ナイスアイディア!。」此処でおみずが「イノシシが来たらどうする?。」「しまった!」家の周りはイノシシ、シカの自由エリア。

 「ベランダに干そう。」と言ったら「濡れているので、物干しざおがもたない。」結局機械置場の単管の隙間に刺しました。水路、裏庭につながっているので、ネットも張りました。

 おみずは「イノシシは稲の匂いがわかるかもね。」大丈夫かなぁ。
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10月07日  豊コシヒカリ 黒米 脱穀終了
 台風が近づいています。立って居るハザ掛けが倒れると、起こすのがすごく大変。イセヒカリの稲刈りを断念し、脱穀を優先しました。近所の人は、朝からコンバインや脱穀機で作業をしていますが、私達は水分が下がるのを待ちました。2時頃水分が良くなりました。脱穀開始。黒米も良い数値だったので脱穀出来ました。明日はイセヒカリの脱穀をしたい所ですが2日では乾かないだろうな。
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10月06日  イセヒカリ脱穀
ここ二日間風が昼夜吹いています。もしかして脱穀できる?でも天気予報ではお昼から雨。10時過ぎ田んぼに行き水分を計ったら、なんとか出来そう。急いで脱穀開始。時折、「ポツリ」と雨が落ちてきます。おみずが物凄いスピードで稲を脱穀機に置きます。凄いスピードで脱穀が始まり、なんとか脱穀終了。雨は時々「ポツリ」急いでお米を運び、米小屋に運びました。直後から小雨。お米が濡れずに済みました。午後から小雨の中、脱穀機の撤去。間一髪の脱穀でした。
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10月05日  イセヒカリ稲刈り開始
 朝私は精米。おみずは売店仕事。10時過ぎ二人が帰り、今日の「作業行程会議」①が午後から脱穀強行。②が明日の方が湿度が低いので明日脱穀。今日はイセヒカリの稲刈り。全員一致②案に決定!

 田んぼに行くと、雨が数粒落ちてきました。今日脱穀は無理でした。

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 イセヒカリ1枚稲刈り終了。明日はもう一枚のイセヒカリの稲刈り。午後から脱穀です。ああ忙しい。
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10月04日  豊コシヒカリ脱穀開始
 天気は晴れたり曇ったりですが、風が吹くと桶屋が儲かる、じゃなかった、風が吹くと稲が乾きます。今日は風がある。少しは脱穀できそうです。

 流石に朝一番では露が付いているので脱穀には不向きです。午後まで待ちます。

 その間に、明日刈る予定の「イセヒカリの4隅刈り」と棒運び。

 午後水分を計ったら、脱穀可能。思いがけず3枚の田んぼの脱穀が出来ました。儲けものです。

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10月03日  おみずの前世はネコ
 昨日の事です。稲を干している時に、おみずが急に走った。普段走らないおみず、何事かと思ったら。

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 ネズミを捕まえた。元気な子で、おみずの手を齧った。直ぐにおみずの手からするりと逃げた。アカネズミかハツカネズミかな?

 黒米を干していると私の足の所で、何かが動いた。「おみずネズミ!それも2匹!。」又おみずがスライディングキャッチ。

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 先程のネズミより小さい。アカネズミかカヤネズミ?はたまたハツカネズミの子供?カヤネズミの根拠は隣のまだ刈っていない田んぼには「空中巣」があったので。

 おみずは普段「眠い。」連発しています。若い頃から眠いそうです。いつも寝ていて、ネズミに反応するのはネコ。おみずはの前世は絶対ネコだ!
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10月02日  豊コシヒカリ 黒米 稲刈り終了
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 午前中は豊コシヒカリの稲刈りでした。お昼までに刈り取り、ハザ掛けがほぼ終了。昼食後は落穂ひろい。

 その後おみずが黒米を剥いて見て、出来を確認。黒米の稲刈りもしました。

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 黒米は「さよむらさき」と言う名前です。

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 切り株が確かに紫です。

 今日も忙しい1日でした。
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